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インテンシブコース


2つのコースの紹介

01.
ACP(Advance Care Planning:意思決定支援)やSDM(Shared decision making:協働的意思決定)の調整力をもつ多職種(医師、薬剤師、看護師、遺伝カウンセラー、放射線物理士、ソーシャルワーカーなど)
02.
多職種協働を実現するための、ファシリテーション、コーディネーションのスキルを身に着けた、看護リーダー、上級看護師、看護管理者

IPW緩和ケアコース:多職種協働事例検討研修

対応困難事例として「AYA患者の治療の拒否」、多問題家族事例として「一人親家庭の親が終末期子どもに病気の話をしていない」、倫理とACP事例として「超高齢者(90代)への積極的ケモ治療」、コンフリクト事例として「BSCを理解せず我流の要求の患者家族」などを取り上げ、SDM(Shared decision making:協働的意思決定)で解決力のある多職種の育成をします。

がん看護アドバンス研修

多職種協働の中核は「話し合いの風土」を作り出あげることです。言い換えると質の高いカンファレンスを実現するための、「企画準備するコーディネーション力」「運営するファシリテーション力」が必要です。そのスキルを身に着ける研修です。

受講者申し込み

受講を希望される方は以下の「受講申込みフォーム」より必要事項を明記の上お申し込みください。