第3回 北信がんプロ合同市民公開講座が新聞で紹介されました 市民公開講座で講演した、がん看護の「SDM-共同意思決定:希望と意向を述べ合う時」が、北国新聞で特集として掲載されました。 この講演では市民に向け、『がんの看護(師)とは、患者・家族の願いを実現させるためにゲートキーパー役を果たすこと』を強調しました。